写真でお小遣い稼ぎ – わたしが実際に登録しているストックフォトサイトの一覧

写真でお小遣い稼ぎ – わたしが実際に登録しているストックフォトサイトの一覧

2021年9月19日

中の人は旅と写真が趣味で、制作するWebサイトのメインビジュアルその他使用する写真も撮影している腕前で(どや?)、ストックフォトサイトに登録してこっそり販売もしています。

ストックフォト とは、頻繁に使用されるであろうシチュエーションで予め用意された写真素材のこと。もしくは、写真を含むそのほかマルチメディア素材のこと。その中から、予算に応じて広告・出版等の制作会社が目的に合った素材を選び、使用料を支払うことで利用できる。 無料の素材については、基本的にストックフォトと呼ばない。

ウィキペディア

これからストックフォトで写真(動画、イラスト)販売を始めたい人はまずは「Adobe Stock」を。次に「PIXTA」。慣れたら海外サイト(今の所キーワードなどの情報入力が英語とはいえ日本語UIちゃんとある)「Shutterstock」、ついでに新しくSNS感覚で「EyeEm」をお勧めします。わたしがもし今から始めるならばこれだけにする。

ただ、思ったより手間がすごくて「売り方」を考えた写真とキーワード選択で狙って投稿しないと労働時間の割に売れない・・・ので、好きでないと続かないかなと思います。

Adobe Stock

無料で試せるAdobe Stockなら、数億点を超えるロイヤリティフリーのストックフォトから最適なものを⾒つけることができます。写真からイラスト、映像や⾳声まで…
stock.adobe.com

Adobe StockはIllustrator、Photoshop始めAdobeアプリに紐づいて世界中のデザイン制作者がじゃんじゃん利用しているサービスなので、始めはこれだけでもいいかも。

PIXTA

ピクスタなら1億1360万点以上の高品質の画像素材(写真やイラスト)を定額制プランなら最安1点39円から購入可能!ロイヤリティフリーだから何度でもご利用いただけ…
px.a8.net

PIXTAは昔からある日本のサイトなので、日本人画像がたくさんあったり利用者は多そう。

イメージマート

https://imagemart.aflo.com/ja

わりと新しいやつ。

amanaimages PLUS

https://plus.amanaimages.com/

売れると単価が高い。

imagenavi

広告・出版・Web制作など、プロの現場で使える写真素材が豊富。《imagenavi》なら、目的に合ったイメージがすぐに見つかります。
imagenavi.jp

売れない・・・

gettyimages

ゲッティイメージズのロイヤリティフリー画像の比類なきコレクションから、お客様の顧客の心に響くようなストックフォト、ベクター素材、またはイラスト素材を発見できます…
www.gettyimages.co.jp

使いにくい・・・

Shutterstock

https://www.shutterstock.com/ja/discover/10-free-stock-images?coupon_code=PICK10FREE&coupon=PICK10FREE

コマーシャルが盛んで世界中に利用者がいる。

123RF

総合情報サイト「コレダ!」がお届けする副収入・ポイントにおけるアフィリエイト・広告収入の総合情報サイトです。
px.a8.net

これもワールドワイドで利用者多。

EyeEm

少し毛色が違って「素材販売もできる画像SNS」といった感じ。


フォトACは売れやすかったのですが著作権の関係でやめました。

それぞれのもっと詳しい特徴についてもそのうち追加していこうかと思います。