中の人は旅と写真が趣味で、制作するWebサイトのメインビジュアルその他使用する写真も撮影している腕前で(どや?)、ストックフォトサイトに登録してこっそり販売もしています。
ストックフォト とは、頻繁に使用されるであろうシチュエーションで予め用意された写真素材のこと。もしくは、写真を含むそのほかマルチメディア素材のこと。その中から、予算に応じて広告・出版等の制作会社が目的に合った素材を選び、使用料を支払うことで利用できる。 無料の素材については、基本的にストックフォトと呼ばない。
ウィキペディア
これからストックフォトで写真(動画、イラスト)販売を始めたい人はまずは「Adobe Stock」を。次に「PIXTA」。慣れたら海外サイト(今の所キーワードなどの情報入力が英語とはいえ日本語UIちゃんとある)「Shutterstock」、ついでに新しくSNS感覚で「EyeEm」をお勧めします。わたしがもし今から始めるならばこれだけにする。
ただ、思ったより手間がすごくて「売り方」を考えた写真とキーワード選択で狙って投稿しないと労働時間の割に売れない・・・ので、好きでないと続かないかなと思います。
Adobe Stock
Adobe StockはIllustrator、Photoshop始めAdobeアプリに紐づいて世界中のデザイン制作者がじゃんじゃん利用しているサービスなので、始めはこれだけでもいいかも。
PIXTA
PIXTAは昔からある日本のサイトなので、日本人画像がたくさんあったり利用者は多そう。
イメージマート
https://imagemart.aflo.com/jaわりと新しいやつ。
amanaimages PLUS
https://plus.amanaimages.com/売れると単価が高い。
imagenavi
売れない・・・
gettyimages
使いにくい・・・
Shutterstock
https://www.shutterstock.com/ja/discover/10-free-stock-images?coupon_code=PICK10FREE&coupon=PICK10FREEコマーシャルが盛んで世界中に利用者がいる。
123RF
これもワールドワイドで利用者多。
EyeEm
少し毛色が違って「素材販売もできる画像SNS」といった感じ。
フォトACは売れやすかったのですが著作権の関係でやめました。
それぞれのもっと詳しい特徴についてもそのうち追加していこうかと思います。
